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【インタビュー】2年目子会社社長 大前宏輔

By takao

インタビュー

みなさん、こんばんは夜

本日は、

先日ご紹介しました”αDrive(アルファドライブ)”
の運営を行う、

株式会社CA Drive 代表取締役社長 大前宏輔

のインタビューをお届けいたします!


当社経営陣のブログ
でも記事が書かれていました

新卒社長の活躍
についてですが、

彼もその1人となります!

※「新卒社長」とは、新卒でサイバーエージェントに入社し、子会社含め社長や取締役など、
経営に携わっている人材のことを指します

まずは、彼の入社から現在に至るまでの経歴をご紹介します!


◆内定者としてサイバーエージェント関西支社にてアルバイト開始

⇒入社し広告代理事業(関西支社)に配属となり、
新卒連続達成記録ギネス & 新卒利益目標額記録 ギネス を更新

⇒チーフアカウントプランナーへ昇格

⇒サイバーエージェントグループ総会にて、優秀新人賞 受賞

⇒営業マネージャー昇格

⇒新会社代表取締役に抜擢

入社して1年7ヶ月と、早いスピードで飛躍している彼の裏側には、

絶えまない 努力 強い責任感 が存在しています。

新卒社長として活躍している彼のインタビュー、どうぞご覧ください!

えんぴつインタビュー
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◆駆け抜けた1年目をふりかえって思うことはなんですか?

大前氏)
広告代理事業の営業時代はスマートフォン広告を中心に、
SEM、企画系等、あらゆる広告に携わりました。

転機は入社1年目の7月、
大手クライアントの担当を1人で任される事になりました。
スピード感が求められるインターネット広告業界では、
速度を落とさず自分で考え抜き決断し行動する事が
求められます。
そして、それを実行する事の難しさ、大切さを、
身をもって学んだ事は自分の中でとても勉強になりました。

そしてなにより、支えてくださった先輩や
スタッフのみなさんのありがたさを感じました。


◆2年目にして子会社代表取締役に任命された時どう思いましたか?

大前氏)
初めて話を頂いた時はとても驚きました!
ですが、すぐに、
現時点で競合プレイヤーが存在しないこの市場を、
自分が作っていけるというワクワク感に変わり、
新しい挑戦への期待責任感を強く感じました。

◆CA Driveをどんな会社にしていきたいですか?

大前氏)
CA Driveのビジョン、
「広告の力で世の中のワクワクを最大化させる」の通り、
広告のビジネスでクライアントに貢献し、
メディアに対しても収益をかえし、
CA Driveに関わる方、皆様がワクワクできるような
会社にしていきたいと思っています。

広告は企業や人をつなぐものなので、
だからこそ関係するすべての方が幸せになるような価値
生み出すことに全力をつくしていきたいです。

◆最後にひと言

大前氏)
アドテクノロジーの分野は、
日本企業が世界市場を狙える事業種だと思います。

広告主・媒体・生活者の皆様に価値のあるプロダクトを作り、
CA Driveはもちろんのこと、アドテクスタジオを、
世界に通用する組織にしていきたいです。

若い力で盛り上げて行きたいと思っていますので、
皆様、どうぞよろしくお願いします!

▼CA Drive ミーティング風景

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これからもどんどんアドテクスタジオのメンバーを
ご紹介していきたいと思いますクローバー
楽しみにしていてください(^^)